セキュリティとプライバシーは、常に当社の大きな関心事です。 特にインターネット経由で作業する場合は、すべてのデータが安全なチャネルを通り、プライバシーが最大限保護されていることを承知しています。
TeamViewerはドイツの「ドイツIT鑑定士査定人協会」 (Bundesverband der IT-Sachverständigen und Gutachter e.V.:BISG e.V.)から5つ星の品質証紙で認定を受けています。
BISGの独立試験官は、審査を受ける会社の製品の品質、セキュリティ、およびサービス価値を評価します。
TeamViewer GmbHは、ISO 9001品質管理システム認定を受けたリモート制御市場では珍しい会社の1つです。 ISO 9001の取得により、TeamViewerの品質システムが国際的に通用する標準を満たしていることが改めて確認されました。 (証明書をダウンロード)
TeamViewerは、ドイツのFIDUCIA IT AG(ドイツの銀行約800行のデータ処理センターを運用している会社)によるセキュリティ関係の検査を受け、銀行のワークステーションで使用できるという認定を受けています。
ドイツのGAD eG (約450のドイツの銀行のデータ処理センターを運営)により検証されたTeamViewerのセキュリティ関連面銀行のワークステーション(WinXP)でのTeamViewerの使用が承認されました。
TeamViewerでは、RSA秘密鍵/公開鍵交換とAES(256ビット)セッションエンコーディングに基づく徹底した暗号化を採用しています。 この技術はhttpsやSSLと同じ標準に基づいており、現在の標準では完全に安全とみなされています。
鍵交換により、クライアント間の徹底的なデータ保護も保証されます。 これは、TeamViewerのルーティングサーバでさえデータストリームを読み取れないことを意味します。
TeamViewerは、PartnerIDに加えて、ソフトウェアを起動するたびに変更されるセッションパスワードを生成し、リモートシステムへの不正アクセスのさらなる防止を図っています。 ファイル転送のようなセキュリティ関連の機能では、リモートパートナをさらに手動で確認する必要があります。 また、目に見えない形でコンピュータを制御することはできません。 データ保護の観点から、誰かがマシンにアクセスしている場合、リモートコンピュータを操作している人がそれを検出できなければいけません。
すべてのプログラムファイルは、VeriSignコード署名技術でセキュリティを保護されています。 この技術を使用すると、受け取った実行可能ファイルの送信元を確認できます。 QuickSupport Custom Designツールも生成中に動的に署名されます。
セキュリティの詳細情報は、pdf形式のセキュリティ保護方針でご確認いただけます。