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ライセンスユーザー向けのサポート

サポートチームと会話し、お客様用のリソースをダウンロードするために、TeamViewer アカウントでログインしてください。

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TeamViewer Engage、Frontline、Meeting、Classroom ユーザーのサポート

TeamViewer Engage、TeamViewer Frontline、TeamViewer Meeting、TeamViewer Classroom のライセンスをお持ちであれば、ここからサポートチケットを送信できます。

よくあるご質問 (FAQ)

どのようなお手伝いが必要ですか ? 次のなかからお選びください。

ライセンスの有効化

TeamViewer をお使いのデバイスにダウンロードし、ソフトウェアをインストールします。

ライセンス有効化のメールを開きます。有効化メールは、ライセンスお申し込み時に使用されたメールアカウントに届きます。「有効化」をクリックします。

TeamViewer アカウントをすでにお持ちですか?ログインし、「有効化」をクリックします。お客様のライセンスが正常に有効化されたことを確認するポップアップウィンドウが開きます。

TeamViewer アカウントをまだお持ちでない場合は、作成します。メールアドレスと名前を入力し、パスワードを設定します。利用規約を読んで内容を確認した後、「有効化」をクリックします。

お客様のメールアドレスにアカウントを検証するメールが届きます。メールに記載されたリンクをクリックしてアカウントを認証し、ライセンスの有効化を完了します。

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TeamViewer をダウンロード

公式の自動ダウンロードから TeamViewer をダウンロードすることを推奨します。https://www.teamviewer.com/ja/teamviewer-automatic-download/

次のリンクからダウンロードページを開き、すべてのダウンロードにアクセスすることができます。https://www.teamviewer.com/download

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最初のステップ – 個人ユーザー

はじめての接続を確立する手順。

友人または家族に TeamViewer 完全版をそれぞれのコンピュータにインストールするよう依頼します。起動をしたら対応する TeamViewer ID とパスワードを提供してもらいます。

自分のコンピュータに TeamViewer をインストールして、受け取った TeamViewer ID を「リモートコンピュータの操作」セクションで入力します。「接続」をクリックします。

接続パートナーの TeamViewer パスワードを入力し、確認します。これで、あたかもその場にいるかのように、パートナーのコンピュータをリモートで操作できるようになります。

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最初のステップ – 商用ユーザー

TeamViewer では用途に応じたパッケージを提供しています。

完全版 : 完全版には最も多くの機能が搭載されています。無人デバイスへの永続的なアクセスを含めた接続の発信と受信がこのバージョンで可能です。

ホスト : ホストモジュールは接続の受信のみを行え、無人でのアクセスを可能にし、リモートコンピュータ上で永続的に動作します。御社のロゴを表示することが可能です。

クイックサポート : クイックサポートモジュールはインストールや設定を行う必要はありません。また、ID とパスワードをサポート案件として自動的に連絡先リストに表示されるように設定することもできます。クイックサポートも、御社のロゴによってカスタマイズしてブランディングすることが可能です。

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無人アクセス

TeamViewer による無人デバイスへのアクセスを設定する前に、ターゲットデバイスのランダムパスワードを無効化する必要があります。これは、オプション > セキュリティ > ランダムパスワード (簡単なアクセス用) を選択し、TeamViewer 設定から行います。

アカウントからの簡易アクセスが可能になります。

それにはまず、ターゲットデバイスにあなたの TeamViewer アカウントを割り当てる必要があります。
これは、オプション > 全般 > アカウント割り当て から行います。表示されたダイアログボックスで、アカウントの認証情報を入力します。アカウントでそのデバイスをパスワードを使用せずにアクセスできるようになります。

アクセスは、ターゲットデバイスに割り当てられているアカウントからのみ可能です。また、簡易アクセスを設定したデバイスは、他のユーザーと共有することができます。そのため、リモートコントロールセッションを確立するために認証情報を提供する必要はありません。

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OS のサポートについて

当社のクラウドプラットフォームは、あらゆるOSが動作する多様なデバイスへのリモートアクセス、コントロール、メンテナンスを、簡単、安全に行うことを可能にします。

当社では、パソコン、スマートフォン、サーバー、風力発電機、ロボット、農業機械などへ、グローバルなルーターネットワークを使用して接続します。低速なインターネット接続環境でも最高品質のリモート接続を実現します。

TeamViewer はすべての主要な OS とプラットフォームをサポートします。Windows、macOS、Linux、Chrome OS、Android そして iOS などです。

コミュニティページからサポートするすべてのバージョンについての詳細なリストをご確認いただけます。

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TeamViewer モジュール

完全版には最も多くの機能が搭載されています。無人デバイスへの永続的なアクセスを含めた接続の発信と受信がこのバージョンで可能です。さらに、オンライン会議、チャット、ファイル転送なども可能です。

TeamViewer ホスト は、リモートコンピュータへの永続的なアクセスに最適です。このモジュールは、リモート監視、サーバーメンテナンス、ホームオフィスからのアクセスなどを主要なユースケースとして想定しています。

クイックサポートはインストールおよび設定を行う必要がありません。また、ID とパスワードをサポート案件として自動的に連絡先リストに表示されるように設定することもできます。

クイックジョインは、オンラインのプレゼンテーションや会議のために設計されています。このファイルは、Windows および macOS 上でインストールせずに実行できます。

TeamViewer ポータブルは、完全版と同じ機能を保有しながらも、インストールを必要としません。そのため、ポータブルは USB メモリなどで持ち運び、実行させることが可能です。

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大量デプロイ

TeamViewer 完全版とホストモジュールは、同時に何千ものデバイスへ、パーソナライズされた構成でも大量デプロイが可能です。このために、TeamViewer では Microsoft インストーラー パッケージ (MSI パッケージ) を提供しています。

TeamViewer では、Windows 向けに 2 種類の MSI インストーラーを提供しています。

  • TeamViewer_Host.msi : (パーソナライズされた) TeamViewer ホストモジュールのインストールに使用します。
  • TeamViewer_Full.msi : TeamViewer 完全版のインストールに使用します。

TeamViewer ホストをインストールする際、すでに他のバージョンの TeamViewer がインストールされている場合は、アップデートがサポートされているかをご確認ください。これは、完全版においても同様です。

さらに、TeamViewer ホストまたは TeamViewer 完全版を TeamViewer アカウントに割り当てるよう設定することもできます。これは、インストールプロセス中に行えます。

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TeamViewer アカウント

TeamViewer アカウントを持っている場合、よく接続するパートナーとコンピュータを、その TeamViewer ID とパスワード、または接続設定も含めて保存することができます。これで、より簡単にアクセスできるようになります。

TeamViewer 完全版または TeamViewer マネジメントコンソールのコンピュータ & パートナーの一覧から、TeamViewer アカウントの認証情報でログインするだけです。

TeamViewer アカウントは、TeamViewer 完全版または TeamViewer マネジメントコンソールを使用して作成します。

正常に TeamViewer アカウントが作成できたら、確認のために有効化リンクが記載されたメールが届きます。メールを受信したら、リンクをクリックします。

その後に、よく連絡する顧客やビジネスパートナーの TeamViewer アカウントをコンピュータ & パートナーの一覧に追加できるようになります。

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デバイスを TeamViewer アカウントに割り当て

TeamViewer アカウントをデバイスに割り当てると、いつでもリモートから管理と監視を行えるようになります。

まず、目的のリモートデバイスで、TeamViewer のオプションを開きます。ツール > オプション > アカウント割り当て を選択します。

リモートデバイスをリンクすることで、次のようなことを確認できるようになります。

  • アンチウイルスソフトウェアのバージョン
  • ファイアウォールの状態
  • 未適用のアップデート
  • ハードディスクの使用状況

さらに、リモート管理エンドポイントを有効にして、監視とマルウェア対策を行うことができます。

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パスワードのリカバリ

最善のユーザー体験を保証するために、TeamViewer では、すべてのユーザーに TeamViewer アカウントの作成を推奨しています。

TeamViewer アカウントを忘れてしまった場合、TeamViewer 完全版およびマネジメントコンソールでリセットすることができます。

完全版では、コンピュータ & パートナー一覧の「パスワードを忘れた」をクリックします。または、オンラインでマネジメントコンソールのログインページから行います。

次のリンクから、直接パスワードのリセットをリクエストすることも可能です。https://login.teamviewer.com/LogOn#lost-password

パスワードのリセット方法を知らせるメールが届きます。

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信頼できるデバイス

信頼できるデバイスにより TeamViewer アカウントにさらなる保護が加えられます。アカウントのセキュリティを確保するために、はじめてデバイスにログインするときに認証する必要があります。

対象となるデバイスを使用してログインを行うと、次のようなポップアップが表示されます。「TeamViewer アカウントのメールアドレスあてに確認のメールを送信しました。」メール内のリンクをクリックして、デバイスを認証します。

信頼できるデバイスとして認証する代わりに、アカウントで 2 要素認証の有効化を使用することができます。2 要素認証を使用する場合は、メールによる信頼できるデバイスの確認は必要ありません。

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2 要素認証

2 要素認証を利用すると、追加のセキュリティコードによって、TeamViewer アカウントやコンピュータ & パートナーの一覧を不正アクセスから保護することができます。

次の手順で、2 要素認証を有効にします

    • 次のリンクhttps://login.teamviewer.com/LogOnでTeamViewer アカウントにログインします。
    • 右上のプロファイル名から、プロファイルの編集をクリックします。
    • 全般 > 2 要素認証 の 有効にする リンクをクリックします。
    • プロファイルの設定ダイアログボックスで「保存」をクリックして有効化を完了します。

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TeamViewer のライセンス

TeamViewer では、3 種類の標準ライセンスを提供しています。
ビジネス、プレミアム、コーポレート

ビジネスライセンス :
事前に定義された 3 台までのデバイスからの接続が可能です。ライセンスを持つシングルユーザーである自分だけが、いつでも接続を開始でき、1 つのセッション内で最大 3 台のデバイスを同時に使用できます。

プレミアムライセンス :
15 ユーザーまで、一度に 1 つずつ TeamViewer 接続を開始できます。一度に 1 人のユーザーが TeamViewer 接続を開始でき、デスクトップやモバイルデバイスなどから、最大 10 台のデバイスを同時に使用できます。

コーポレートライセンス :
30 ユーザーまで、同時に 3 つまでの TeamViewer 接続を開始できます。同時に 3ユーザーが TeamViewer 接続を開始でき、デスクトップやモバイルデバイスなどから、最大 15 台のデバイスを同時に使用できます。

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請求書

TeamViewer の請求書には、ライセンスキー、請求期間、支払額、規約と条件などの重要な情報が記載されています。

すべての TeamViewer のお客様に対し、購入後に確認メールが届きます。そのメールは購入者のメールアドレス宛に送信され、PDF 形式の請求書が添付されます。

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サブスクリプションライセンス

サブスクリプションライセンスをお持ちの方は、個別に購入することなくすべてのメジャーバージョンのアップデートを利用できます。サブスクリプションの期間中に利用可能になった新機能や強化された機能へ、独占的にアクセスすることができます。
また、最新の OS との互換性を継続的に維持するために、最新版の TeamViewer へのアップデートも行われます。

常に製品の利用体験を高められるよう、TeamViewer は年間を通じて新機能とパッチのリリースを行っています。ライセンス期間中は、最新のメジャーおよびマイナーバージョンへのアップデートに即座にアクセスすることができます。

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デバイスはブロックされています

デバイスがロックされた場合どうすれば良いですか ?

次のようなメッセージを受け取るでしょう。「このデバイスはブロックされています。このデバイスで最後に使用されたのは、支払期限の過ぎた請求書のあるアカウントです。延滞している請求書への支払いが行われるまで、このデバイスの発信接続はブロックされます。」

次のリンクから直接支払いポータルを開き、デバイスのブロック解除と、TeamViewer のすべての機能へのアクセスを再開してください。https://service.teamviewer.com/payment

「商用使用が疑われます」や「商用使用が検出されました」や「使用期限切れです」といったメッセージを受信した場合は、こちらにアクセスしてください。https://www.teamviewer.com/ja/reset-management

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自動ライセンス更新

TeamViewer のライセンスには、すべての重要なアップデートが含まれているため、個別にそれらを購入する必要はありません。
これにより、利用可能になり次第すぐに新機能や強化された機能にアクセスできるようになります。

サービスの中断を避け、お客様の手間を省くために、ライセンスは 12 か月ごとに自動で更新されます。

重要 :
ライセンスをキャンセルする場合は、更新日の 28日以上前にチケットを送信してください。

カスタマーポータル :
TeamViewer では、カスタマーポータルを使用してライセンスの管理を行うことができます。
https://login.teamviewer.com/LogOn/PopUp/mcp

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パスワードについて

ランダムパスワード : ランダムパスワードが TeamViewer アプリケーションのリモートコントロールタブに表示されます。このパスワードは、自発的なサポートセッションを目的としています。

個人用パスワード : 個人用パスワードはお客様が設定するものです。パスワードを設定すると、ランダムな一時的パスワードの代わりに、いつでもそのパスワードを使用してこのコンピュータにアクセス (無人のアクセス) することができます。

TeamViewer アカウントパスワード : TeamViewer アカウントを介して、コンピュータ & パートナー 一覧にアクセスできます。そこでは、すべての TeamViewer 接続パートナーとデバイスを一元的に管理できます。

TeamViewer のオプションを保護するパスワード : 誰かに変更されないように、TeamViewer のオプションをパスワードで保護することができます。

会議用のパスワード : スケジュールされたミーティングと自発的なミーティングの双方にパスワードを設定できます。これによって、会議 ID とパスワードを知っている参加者しか会議に出席できなくなります。

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「信頼できるデバイス」の信頼管理

TeamViewer マネジメントコンソールから信頼できるデバイスの管理を行えます。

ユーザー : ユーザーは自分の信頼できるデバイスと IP アドレスを、ユーザーの編集 > 信頼できるデバイス を選択し、プロファイル設定から管理できます。

管理者 : 企業の管理者は従業員のすべての信頼できるデバイスと IP アドレスを管理することができます。これは、ユーザー管理 > 信頼できるデバイス から行います。

信頼できるデバイスとして認証する代わりに、アカウントで 2 要素認証の有効化を使用することができます。2 要素認証を使用するには、信頼できるデバイスを認証するためのメールを使用する必要はありません。

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無人アクセス

TeamViewer による無人デバイスへのアクセスを設定する前に、ターゲットデバイスのランダムパスワードを無効化する必要があります。これは、オプション > セキュリティ > ランダムパスワード (簡単なアクセス用) から行います。

アカウントからの簡易アクセスが可能になります。

それにはまず、ターゲットデバイスにあなたの TeamViewer アカウントを割り当てる必要があります。これは、オプション > 全般 > アカウントメンバーシップ から行います。表示されたダイアログボックスで、アカウントの認証情報を入力します。アカウントでそのデバイスをパスワードを使用せずにアクセスできるようになります。

アクセスは、ターゲットデバイスに割り当てられているアカウントからのみ可能です。また、簡易アクセスを設定したデバイスは、他のユーザーと共有することができます。そのため、リモートコントロールセッションを確立するために認証情報を提供する必要はありません。

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TeamViewer のセキュリティ

IT セキュリティは当社の DNA の一部です。世界的に認められたセキュリティの専門家とともに、当社の経験豊富なサイバーセキュリティチームが、当社のリモートメンテナンスソフトウェアやその他すべてのソリューションに、最高のセキュリティ基準を保証しています。

ドイツを拠点とする企業として、欧州のデータ保護およびコンプライアンスのガイドラインに沿って活動しています。当社のデータセンターと管理品質は ISO 認証を取得しています。

すべての TeamViewer リモート接続は、エンドツーエンドの暗号化が施され、当社を含め誰も内容を見ることができません。

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変更履歴

すべての変更履歴は次のリンクから確認できます : https://community.teamviewer.com/English/categories/change-logs-en

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* TeamViewer アカウントのアクセスデータをご用意ください。 ライセンスをお持ちの方のみにチケットまたは電話でのサポートを提供します。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

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