Linux用TeamViewer

接続を受けることもすることもでき、リアルタイムサポートや他のコンピュータへのアクセスを可能にします。また、会議やプレゼンテーションへの参加、他のユーザーやグループとのチャット、ビデオ通話などを行うこともできます。インストール後すぐに利用開始できます。

Ubuntu、Debian

*.deb package v13.0.5693

下矢印 x86 64bit

下矢印 x86 32bit

RedHat、CentOS、Fedora、SUSE

*.rpm package v13.0.5693 (rpm)

下矢印 x86 64bit

下矢印 x86 32bit

その他のシステム(公式にはサポートされていません)

*.tar package v13.0.5693 (tar.xz)

下矢印 x86 64bit

下矢印 x86 32bit

System requirements & Installation notes
Changelog
TeamViewerを使用して発信および着信リモート接続。

その他モジュール

その場でサポート:

TeamViewer QuickSupport

サポートを受ける専用の実行型モジュールのため、インストール不要で管理者権限も必要ありません — ダウンロード、実行後に表示されたIDとパスワードを接続相手に伝えるだけです。

QuickSupportのダウンロード
QuickSupportのカスタマイズ

無人アクセス:

TeamViewer Host

TeamViewer Hostは常駐型のモジュールのため、24時間365日いつでもアクセス可能で、リモート監視、サーバーメンテナンス、ホームオフィスなどに最適です。TeamViewer Hostをインストールできる端末数に制限はありませ。ライセンスユーザーであれば、これらすべてにアクセスできます!

Debian, Ubuntu, Raspbian

RedHat, CentOS, Fedora, SUSE

他のシステム (正式にサポートされていません)

System requirements & Installation notes
TeamViewer Hostで無人アクセスが可能になります。

IoTのスタート地点:

TeamViewer Host for Raspberry Pi

TeamViewer Host for Raspberry PiはRaspberry Piの無人アクセスが実行できるシステムサービスです。サービスの使用でデバイスの維持や操作、当社の業界をリードする世界中何百万人のユーザーのいるTeamViewerソリューションでの管理が可能になります。

Hostのダウンロード
旧バージョン:

旧バージョンのダウンロードは、最新リリースのTeamViewerで使用できない旧ライセンスをお持ちのユーザのみにお勧めします。


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サポートしているオペレーティングシステム