Linux用TeamViewer

接続を受けることもすることもでき、リアルタイムサポートや他のコンピュータへのアクセスを可能にします。また、会議やプレゼンテーションへの参加、他のユーザーやグループとのチャット、ビデオ通話などを行うこともできます。インストール後すぐに利用開始できます。インストールの注記

Ubuntu、Debian
TeamViewerをダウンロード

v12.0.76279 (deb 32-Bit / 64-Bit Multiarch)


RedHat、CentOS、Fedora、SUSE
TeamViewerをダウンロード

v12.0.76279 (rpm)


その他のシステム(公式にはサポートされていません)
TeamViewerをダウンロード

v12.0.76279 (tar.xz)


TeamViewerは、多くのバージョンのLinuxで動作します。
「サポートされていないシステムへのインストール」をお読みください。

Changelog
TeamViewerを使用して発信および着信リモート接続。

その他モジュール

その場でサポート:

TeamViewer QuickSupport

サポートを受ける専用の実行型モジュールのため、インストール不要で管理者権限も必要ありません — ダウンロード、実行後に表示されたIDとパスワードを接続相手に伝えるだけです。

QuickSupport
QuickSupportのカスタマイズ

無人アクセス:

TeamViewer Host

TeamViewer Hostは常駐型のモジュールのため、24時間365日いつでもアクセス可能で、リモート監視、サーバーメンテナンス、ホームオフィスなどに最適です。TeamViewer Hostをインストールできる端末数に制限はありませ。ライセンスユーザーであれば、これらすべてにアクセスできます!

Debian, Ubuntu, Raspbian (.deb package v12.0.78433)

Multiarch非対応の古い64ビットDEBシステム用TeamViewer 11

(Debian 6、Ubuntu 10など)

TeamViewerをダウンロード

詳細は、インストールの注記を参照してください。

TeamViewer Hostで無人アクセスが可能になります。

IoTのスタート地点:

TeamViewer Host for Raspberry Pi

TeamViewer Host for Raspberry PiはRaspberry Piの無人アクセスが実行できるシステムサービスです。サービスの使用でデバイスの維持や操作、当社の業界をリードする世界中何百万人のユーザーのいるTeamViewerソリューションでの管理が可能になります。

Hostのダウンロード
旧バージョン:

旧バージョンのダウンロードは、最新リリースのTeamViewerで使用できない旧ライセンスをお持ちのユーザのみにお勧めします。


旧バージョンを見る