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TeamViewer会議について
最終変更: 2024/03/08
この記事はTeamViewer 会議・ライセンスの有効化方法についてユーザーに該当する内容です。
ミーティングでは、様々な方法で 他の人とのコラボレーションが可能です。blizzを使用すると、画面のコンテンツを共有したり、オーディオまたはビデオ接続を確立することができます。
ミーティングID
ミーティングIDはミーティングの一意識別子です。 ミーティングIDを参加者と共有して参加できるようにする必要があります。
割り当てられるさまざまなミーティングIDは次の通りです。
- TeamViewer Meetingは、各デバイスに固有のミーティングIDを作成します。TeamViewer Meetingアカウントでログインしていない場合に自らミーティングを開始すると、このIDが使用されます。
- TeamViewer Meetingアカウントを作成すると、アカウントにログインしているすべてのデバイスで使用できる個人的なミーティングIDが送られます。また、 このIDを使って他の人々にもアクセスできます。 こちらで、TeamViewer Meetingアカウントの作成方法について詳しく説明しています。
- スケジューラを使用してミーティングを計画する場合、各ミーティングには一意のIDが割り当てられます。一意のIDは再利用または削除できます。
役割
TeamViewer Meetingを使ってコミュニケーションを行う人は誰でも参加できます。さらに、具体的な役割である開催者と発表者が作成されます。
開催者は、ミーティングを開始して他人を招待する人物です。
発表者は画面を共有する人です。ミーティングの始めは、開催者は発表者でもありますが、発表者または開催者の役割を別の参加者に割り当てることができます。
こちら で、ミーティング中の役割の変更方法について詳しく説明しています。
自発的なミーティングと計画的なミーティング
いつでもミーティングを開始することができます。これは自発的なミーティングと呼ばれます。自発的なミーティングは ミーティングタブ、コンピュータ&パートナーリストまたはTeamViewer Meetingチャットを使用して開始できます。さらに、後の時点でミーティングを計画し、事前に参加者を招待することもできます。計画的なミーティングはすべて スケジューラタブに表示されます。

こちらで予定している会議の設定方法について説明しています。