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TeamViewerジャパン、セキュリティ・ソリューションベンダーのラックと販売業務契約 エンタープライズ向けサービス強化へ

プレスリリース2019年4月23日 TeamViewerジャパン、セキュリティ・ソリューションベンダーのラックと販売業務契約 エンタープライズ向けサービス強化へ   リモート接続ソリューション世界最大手のTeamViewer ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、カントリーマネージャー:藤本善樹、以下、チームビューワー)は、エンタープライズ市場の拡大を狙い、サイバーセキュリ ティ分野のリーディングカンパニーである株式会社ラック(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:西本逸郎、以下、ラック)と業務契約を締結し、ラックを通じてチームビューワーのリモート接続ソリューションの販売を開始したことをお知らせいたします。   昨今の労働力不足やIoT市場の拡大を背景にリモート接続の活用が広がる中、安全性に加え、マルチデバイス対応、実効性、コストパフォーマンスなど多様な対応が求められるようになっています。チームビューワーとラックは今回の販売業務契約を通じて、『TeamViewer』のエンタープライズライセンスを含むパッケージ製品の拡販に加え、『TeamViewer IoT』を活用したソリューションを含むプランニングから導入、導入後の利用トレーニングなど包括的なサービスを提供します。   【ラックが提供するサービス】 『TeamViewer』のライセンス販売 リモートアクセス製品として、一般消費者から企業の情報管理者まで広く支持を受けている『TeamViewer』を、企業に向けて販売します。 『TeamViewer』を活用した業務変革、働き方改革の支援(AR技術の活用を含む) 『TeamViewer』をリモートワークやヘルプデスク業務、業務のリモートサポート業務などの利用シーンに合わせ、業務と働き方の変革に向けて活用いただけるよう提案します。 『TeamViewer』を活用する企業へのセキュリティコンサルティングおよびユーザー教育 リモートアクセス製品である『TeamViewer』を、企業で利用するためのセキュリティコンサルティング及び、利用者への教育を提供します。   チームビューワーの藤本善樹は「セキュリティ分野をリードし、システムインテグレーションを積極的に手掛けるラックと協業することで、『TeamViewer』のソリューションがより多くの日本の企業に活用されると考えています。今後も、拡張可能で安全性の高いリモート接続ソリューションを提供することで、企業が抱える様々な課題の解決を支援していきたく考えています。」とコメントしています。 チームビューワーは、2018年に国内法人を設立、エンタープライズ市場におけるユーザー拡大のための販売 体制を強化しています。   ラックについて 1986年にシステム開発事業で創業、多くの実績を誇る「金融系の基盤システム開発」をはじめ、社会の基盤システムの開発を行っています。1995年にはいち早く情報セキュリティ事業を開始し、現在ではサイバーセキュリティ分野のリーディングカンパニーとして、官公庁・企業・団体等のお客様に業界屈指のセキュリティ技術を駆使した、先端のITトータルソリューションサービスを提供しています。(https://www.lac.co.jp/) TeamViewer(チームビューワー)について ドイツでの2005年の創業以来、リモート接続ソリューション世界最大手として事業の拡大を続け、現在、そのプラットフォームは常時4,000 […]

TeamViewer Tensor – 拡張可能で安全性の高いリモートコネクティビティプラットフォーム – 運用開始

• TechCrunch Disrupt での統合型コネクティビティソリューションの TeamViewer Tensor を発表
• SaaS プラットフォームによる高い安全性と柔軟性を備えた需要への対応
• 企業環境に合わせた新機能と IoT 及び AR イノベーションの実現

世界有数のリモート・アクセス・ソフトウェア企業、チームビューア、 日本にオフィスを開設し、事業の拡大を表明

Press release DATE 世界有数のリモート・アクセス・ソフトウェア企業、チームビューア、 日本にオフィスを開設し、事業の拡大を表明 日本拠点を開設し、長期的にサービスを提供できる体制を確立することによって、 1万3,000もの日本の顧客に対してサポートを向上させ、年率100%の成長を期待   2018年5月30日 = 東京 – 世界有数のIoT、リモート・アクセス、モニタリング、遠隔支援、協働 ソフトウェアの提供者であるチームビューア(以下TeamViewer®)は、日本で事業の拡大と顧客 サポートの向上のために、今年、東京に日本初となる拠点を開設することを発表しました。 本日東京で、記者会見した同社のCEOであるオリバー・スタイルは、日本の市場での長期的な成長を期待していると強調し、以下のように述べています。 「日本は、当社の成長を加速化させる潜在性のある素晴らしい市場である。現在、日本には1万3,000ものお客様がいる。TeamViewerのソフトウェアは、日本で今年の第1四半期に、前年同期25%増の50万回ダウンロードされた。われわれは、これを年率100%の成長にしたいと思っている。お客様から、国内でサポートして欲しいという声が寄せられてきたが、日本にオフィスを開設することによって、こうした要望に応えることができ、大変嬉しく思う。」 TeamViewerの東京オフィスは、営業やチャネル開発、プリセースルエンジニアリング、マーケティングスタッフで構成されることになっています。TeamViewerには、既に日本をサポートするチームがありますが、これに加えて、5月24日に日本語版の「Community」ウェブサイト(オンライン・フォーラム・ サイト)を立ち上げ、日本顧客へのサービスの向上を図りました。 スタイルは、TeamViewerのソフトウェアは、世界第三位の経済規模を誇る日本のイノベーションの 発展を牽引する中小企業や事業者のニーズを十分に満たすものであると述べています。日本で、より多くの業界でIoTが開発、採用されていく中、TeamViewerが提供する安全なネットワークによって、顧客は、それらの技術がもたらすメリットを享受することができます。更に、TeamViewerの革新的なソフトウェアのソリューションと技術は、効率化を推進すると共に、企業と従業員のリモートワーク環境を整え、在宅勤務やフレックスタイム制度など、日本が推進している「働き方改革」の実現を支援し ます。 スタイルは次のように述べています。 「企業と従業員は一層繋がり、効率良く、機動的に働くことが求められている。TeamViewerは 低コストで、広範囲で簡単に利用できるソリューションを提供し、『働き方改革』を支援する共に、企業の利益向上にも貢献することができる。」 ドイツのゲッピンゲンで設立され、現在60か国以上から700名もの従業員を擁するグローバル企業となったTeamViewerにとって、日本拠点の開設は、重要な節目となります。TeamViewerのソフト ウェアは、現在、世界で4億台もの機器で利用されています。 TeamViewerについて TeamViewerは、世界有数のIoT、リモート・アクセス、モニタリング、遠隔支援、協働ソフトウェアの […]

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