よりきめ細かな制御を行うためにカスタム QuickSupport モジュールを使用した接続のみオプションを使用する場合は、どのカスタム QuickSupport モジュールで開始されたセッションに対して発信セッション要約を生成するかを指定できます。
- カスタム QuickSupport モジュールの設定を開きます。
- このモジュールでセッションインサイトを有効にします。
- 保存をクリックします。
この設定では、選択した QuickSupport モジュールを使用するセッションに対して、セッションインサイトの生成を有効にするかどうかを指定します。

